2012年5月26日 (土)

CANARE Speaker Cable 4S11G -1- 買いました編

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↑スピーカーケーブルを取替えようと、CANAREの4S11Gを購入しました

基本特注仕様で一般的には売っていないみたいですね

専門の業者なら1,000mや3,000mを発注して切り売りしているところもあるでしょう

まぁ そんなところから買うしかないみたいですね、我々一般人は

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MADE IN JAPANですよ なんか嬉しくなるのは俺だけ?

がっはっは!

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↑このケーブルは4芯構造のスピーカーケーブルです

赤→薄い赤→もっと薄い赤?→白 の4本入っています

対角線上同士でより合わせると幸せになれるそうですよ 赤同士、白同士で・・・

4芯構造でインダクタンスを抑え、12.6mの長さでもダンピングファクター50を保つそうです

心線の導体抵抗0.009Ω/m
心線1本の導体は41本 * 0.26mm=2.18sq(14AWG)
ケーブル外形 : 10.7mm
導体には無酸素銅(JIS規格 H3510のOFC)を使用
質量(Kg/100m) : 16

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↑まぁ とりあえず20m買いました

1本を2m * 2本(1セット) = 4m * 5組分 = 20m

まぁ こんな計算です

径が10.7mmと結構太いですが、思ったよりも固くないです。十分取り回し可能だと思いますよ。さて、末端処理をしないとねぇ

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↑お決まりの、詳細は各自でお調べ下さい

がっはっは!どんまい!どんまい!

 

今回の話をまとめると・・・

スピーカーケーブルもピンからキリまであるよねぇ・・・

数十円/mから数十万円/mまで・・・

まぁ 音の好みなので何ともいえませんが、数十万円ものケーブルで幸せになれるのでしょうか?

音が変わるのは否定しませんが、「良い音」「悪い音」として比べるのはどうかと思います

「好きな音」「嫌いな音」として判断するべきだと思いますけどね

でした・・・

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2012年5月24日 (木)

DENON DCD-3300G -7-、DCD-3500G -10- 比べてみよう編

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今回はDENONのCDプレイヤーDCD-3300GとDCD-3500Gをただ並べて比べるだけです

がっはっは!まぁそんな感じだ!

↑下の機種がDCD-3300G、上の機種がDCD-3500Gだ

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↑トレイの形状、液晶パネル、スイッチの形状、配置、表面に出ているボタン類の数などちょこっとずつ違いが分かる

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↑トレイのサイズや形状、開閉ボタンの形状などかなり違いがあるねぇ

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↑液晶は文字の色は同じ水色だが、サイズ、表示の仕方など違いがわかる

曲順の数字ボタンがDCD-3300Gの方はそのまま表面に出た状態のデザインだ

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↑DCD-3300Gは操作ボタンの形状が角ばっているが、DCD-3500Gのボタンは表面が緩やかな曲線になっている

見た感じの印象が全く違う

DCD-3300Gがヘッドフォンジャックやボリュームダイヤル、アウトプットセレクトダイヤルが表面に出ているデザインなのに対してDCD-3500Gはその辺の操作スイッチは内部へ隠されていて表面はスッキリしたデザインになっている

DCD-3500Gのデザインが非常に好きで使用している俺だが、最近はDCD-3500Gが不調の為DCD-3300Gを常用しているのだが、見慣れるとこのDCD-3300Gも非常にメカメカしくてカッコイイデザインである

どちらも自分でいじっていると愛着が湧いてきて取り替える気がしなくなる・・・

 

今回の話をまとめると・・・

長男と次男と言って良い関係だと思うが、どちらも甲乙つけがたい

デジタル機器なので最新のD/Aコンバーターなどと比べると性能的にはやっぱり不利なのだろうが、まだまだ現役!かわいがって使えばまだまだ良い音を聞かせてくれます

好みだろうけど・・・(*´Д`*)

修理代の方が高くなる時代・・・修理をして使うことが殆ど無くなったので皆がモノに対する愛着が薄れてきているんだよなぁ・・・

でした・・・(´・ω・`)ショボーン

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2012年5月23日 (水)

KARA Speed UP/Girls Power

Kara_speed_upgirls_power_1_120505

↑KARAのCD
  Speed UP/Girls Power です

両A面シングルってやつ?

今はドーナツ盤ではないので両A面とは言わないのか?

 

じゃあなんて言うんだよ!?

 

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↑相変わらずかわいいねぇ

ニコニコ ニコルは本当にかわいいねぇ

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↑CDですよ

白を基調にしたCDで今回は押してきました

Kara_speed_upgirls_power_4_120505

↑ディスクのアップを見せられても仕方が無いと思いますが、見てください

がっはっは!

 

で、CDだけ聴いてしばらくして気づいたんですが、これってDVDも入っているんですよ・・・

 

「・・・」

 

「知ってました?」

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↑で、見てみたら本当に入っていました

DVDのディスクが・・・

こちらは緑を基調にしたディスクでした

Kara_speed_upgirls_power_6_120505

↑まぁ ディスクのアップを見せられても困ると思いますが、見てください

 

まぁ そんな感じです

 

 

今回の話をまとめると・・・

今回はCDを買ってしばらくCDだけ聞いていたが、良く見るとなんとDVDまで入っているモノであった事が判明した

また今回も1度だけ見てみたが、KARAはかわいい事が分かった

定期的に本人の映像を見せて「かわいらしさを実感」させるのは商業的に非常に有効な手段であると思う

でした・・・

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2012年5月22日 (火)

DENON DCD-3300G -6- トレイを調整してみる編 -2-

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前回の前面化粧パネル取外しが全く無駄な作業だったと分かってガッカリのご様子だった俺様だが、気を取り直して作業に進もうと思う

前面パネルが駄目ならばピックアップ部分を取外そうとなるのだろうが、ちょっと怖い・・・

俺はこう見えても全くの素人様だ!

そう、自他共に認める素人だ!がっはっは!

しかし、この駆動部分を取外さないと先に進めないのでやるしかない

で、写真の5本のビスが怪しい事になった

 

外そう!

 

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↑この5番のネジに関しては結線バンドも兼ねているので、まずこのコードを外さなくてはならない

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↑で、取外し完了

銅メッキがキレイだね

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↑これがピックアップ含む駆動部分、、、その裏側である

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↑こいつか?こいつが怪しいか?

俺の素人勘がガンガンと後押しする、、、外そう・・・

 

 

結果から言うとこの部分は全く関係なさそうなご様子でした・・・orz

 

さ、気を取り直して作業、作業!

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↑ならば隣のコイツか?

お前か?お前なのか?、、、外そう・・・

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↑ビンゴ!

まぁ この辺しか何かありそうでも無いので確率50%で外れた訳だな、最初は・・・トホホ

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↑いやー汚いねぇ・・・

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↑こちらも汚れが凄いです

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↑ベルトを外してみました

これはもうお湯に浸けた後の状態です

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↑太さは1.3mmでしょうかね

バンコードにも確か1.3mmの太さがあったと思うので、自作も問題無いでしょうね

と、書いたのですが、調べたら1.5mmからみたいですね・・・orz
まぁ、1.5mmでも問題は無いでしょう・・・

 

多分

 

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↑内径は約20mm

自作するなら95%の状態を製作するのが良いそうなので

20mm*0.95=19mm

で、19mm程度の内径で製作が吉でしょう

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↑写真には無いですが、ギヤも全部洗ってキレイキレイにしました

そのあとちょっとオイルをつけて元の状態に戻します

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↑どんどんどんどん逆手順で組み立てていきます

普通に電源は入りました!

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↑音だしチェックです

チャンネルディバイダーはパイオニアのD-23
パワーアンプはSANSUIのBA-90
ドライバーはYL音響のD-55000(中音域)

このような半端なセッティングで行いました・・・

CDからRCAケーブルで直接D-23へ繋ぎ、D-23からRCAケーブルでBA-90へ、 BA-90からスピーカーケーブルでドライバーへ繋いでいます

中音域しか出ていないのでちょっと変な感じでしたけど・・・

がっはっは!どんまい!どんまい!

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↑で、今回の目的はトレイが閉まり切らないのを調整して直そうって企画でしたね

まぁそんな事を言っていた時期もありました

 

若かったなぁ・・・

 

「・・・」

 

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↑ま、直りませんでしたけどね・・・なにか?

 

今回の話をまとめると・・・

調子に乗ってやってみたが、やっぱり「世の中そんなに甘くない」って事が身にしみた出来事でした(´・ω・`)ショボーン

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↑この写真のように何もしないで閉まるようにする為にまだまだ俺の戦いは続きます

でした・・・(´;ω;`)ウウ・・・

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2012年5月21日 (月)

DENON DCD-3300G -5- トレイを調整してみる編 -1-

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このDCD-3300Gも1986年製と非常にお年寄りなので、やっぱりトレイが閉まり切りません・・・

そんな訳で、DCD-3500Gで調子を取り戻した事に機嫌を良くした私は、このDCD-3300Gもトレイの調整を試みました

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まずはトレイ正面の化粧パネルを取り外します

写真の赤丸部分のビスを2箇所取り外します

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↑こんな感じが・・・

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↑こんな感じになります

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↑トレイ正面パネルです

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↑その裏面です

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↑チャッキングアームの下にはピックアップレンズがあるはずです

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↑ありました! 本機もリニア式です 

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↑本体の正面化粧パネルを取り外して見ましょう

赤丸の3箇所のビスを外します

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↑写真のように通常の2番のプラスドライバーでOKです

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↑続いて下側のビスを取り外します

写真の3箇所のビスを取り外します

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↑合計6本のビスを取外すとこのように正面パネルが外せます

本体から正面パネルにつながっているコードがたくさんあるので注意して下さい

自信があれば1本ずつ外した方が作業はやりやすいでしょうが、私は自信がないのでそのまま慎重にずらしました

本体の上にでも置いておいて下さい(傷付けないようにね)

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↑トレイを引き出して覗いてみてもトレイの開閉に携わるパーツは良く分かりません・・・

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↑アップで見てもやっぱり良く分かりません・・・

 

「・・・」

 

「ふぅ~・・・」

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↑まぁ ヘッドフォンジャックとヘッドフォン用ボリュームダイヤル、アウトプットセレクターのダイヤルでも見てお茶でもしてみましょう・・・

 

今回の話をまとめると・・・

DCD-3500Gと大して変わらないだろうと高をくくってはじめてみたが、ちょっと違うだけでもうガッカリなご様子・・・

トレイの開閉機構などそんなに毎回変更すること無いのに・・・

そんな事を思うのであった・・・

でした・・・

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2012年5月20日 (日)

DENON DCD-3300G -4- 天板が外れました編

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まぁ なんて言うんでしょうか・・・なかなか外れなかったDCD-3300Gの天板が外れました!

なんと!力づくです!

なんかくっついているので力一杯引っ張って外しました

滑り止めの付いた手袋をしてがんばりました ( ̄ー ̄)ニヤリ

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奥と手前の2枚に別れているようです

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奥側の小さい天板です

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それの裏面です

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多い方の天板です

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それの裏面です

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やっと内部を見ることが出来ました!

長かったですねぇ・・・天板が外せなかっただけなんですけどね・・・

それも最後は力ずくとは・・・トホホ (;;;´Д`)

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右側の基盤部分です

これはDCD-3500Gと同じですね でも中央部分に制御部分と駆動部分の仕切りがDCD-3300Gにはありませんでした

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奥の基盤部分です

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手前の基盤部分です

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左側の駆動部分です

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奥にあるトランスです

なかなかこちらも立派なトランスが2つ付いています

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このDCD-3300Gのチャッキングアームには何やら英語で書いてあります 

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おお なるほど!

「・・・」

わからん

 

今回の話をまとめると・・・

「押しても駄目なら引いてみろ」という言葉がある

今回の天板外しはこの「引いてみろ」をただひたすらがんばった結果である

この手の事は外れないと「まだどこかにビスで固定されているんではないか?」とか思ってしまうが、今回のように「ただ固いだけ」「なんとなくくっついている」などの場合もある事が分かった

思ったよりも単純な理由で前に進まないことが結構ある

でした・・・(A;´・ω・)アセアセ

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2012年5月13日 (日)

Victor SX-1000LABO -3- ヤフオクで出品されてる編

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今ヤフオクで俺も使用しているスピーカー

Victor SX-1000LABO が出品されていて、本日あと数時間後にオークションが終了予定です

最近出てきていなかったのですが、久しぶりの出品ですね

 

現在 394,000円

 

格安です

どこまで値上がるのか?それともこのまま落札されるのか?

 

気になります

 

このスピーカー・・・
ハッキリ言ってなかなかやります(゚▽゚*)

音のメリハリも流石ですが、音に包まれている感がたまりません

これはドーム型スピーカーだからなのでしょうか?その辺の詳しいところは解りませんが、凄いスピーカーだと私は思います

低音は軽め?だと思います そんなに「ズンドコズンドコ」していません

なんと表現すれば良いのか分かりませんが、重い低音ではないと思います 自分的には結構気に入っていますが、「低音不足」などと言う輩もいるでしょうかね?

高音も申し分無いと思います

専門家以上の一般使用者の方にはなんと言われるか分かりませんが・・・

でもこのSX-1000LABOを使っている人は気に入って使っているのでしょうから問題は無いでしょう

 

今回の話をまとめると・・・

俺も最近はこのスピーカー「SX-1000LABO」の使用頻度が落ちている・・・

何故か?

それは単純にアンプに接続するのが簡単ではない状況に我が家がなっているからだ・・・

人がモノを使わなくなるって事は実は結構単純な理由だと思う・・・

でした・・・(;´д`)トホホ…

 

****************************************************

結果が出たようです・・・

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なんと!396,000円で終了!

 

「・・・」

 

なんとも信じられません・・・

この金額なら俺がもう1台欲しいと思ってしまうのだが・・・

落札者はこんな安くこのスピーカーが落札できて幸せ者だなぁ

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2012年5月12日 (土)

audio-technica AT6A32 端子を掃除してみた編

Audiotechnica_at6a32_1_120129

audio-technica OFC AUDIO CABLE CERAMICS AT6A32

まぁ 商品に関する情報などは全く記憶にございません・・・
そうですねぇ 20年ちょっと前になるでしょうか?購入は・・・

池袋のビックカラメラ オーディオ館でしたねぇ

Audiotechnica_at6a32_2_120129

当時はビックカメラもオーディオ機器販売が元気でした

で、なにかと言うとですねぇ・・・

ちょっと端子を掃除してみました

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↑左が掃除前 右が掃除後

 

「・・・」

 

微妙・・・微妙すぎる・・・

 

今回の話をまとめると・・・

一生懸命やってもその結果が必ずしも認められるとは限らない

でした・・・(´・ω・`)ショボーン

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2012年5月 9日 (水)

crocs duet ~クロックス デュエット~

Crocs_duet_1_111218

↑まぁ 結構皆が履いているサンダルだなぁ・・・

俺も家でのチョイ履きのサンダルがボロボロになったので買ってみたよ

去年(2011年)の年末にな!

赤と紺のツートーンカラーですよ

Crocs_duet_2_111218

まぁ サンダルとしては4000円以上したんだから結構高い買い物だったなぁ

でも履いてみると結構良いね!

なんて言うか、しっとりと言うか、ぴったりと言うか、履き心地は思っていたよりも良かったです

皆が好んで履くのが分かる気がしました

Crocs_duet_3_111218

↑(# ̄З ̄)ふーん・・・
エスカレーター安全利用を推奨しているらしいねぇ

だったら運動靴履いた方が危なくないと思うけどねぇ・・・

シューズは使用目的に合わせて購入した方が確かに良いよねぇ

 

でもこのcrocsって大した使用目的も無い感じの履物だよねぇ・・・

 

普段履きって言うか、ちょい履きって言うか・・・

お前が言うなよ・・・

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今回の話をまとめると・・・

↓こんな『取扱上の注意』があった

Crocs_duet_5_111218

高温・直射日光に放置しない・・・

どのくらいまでならOKですか?

夏の海では使用できませんか?

・・・心配です・・・

底の溝が磨り減ると滑るから買い替えをお勧めします・・・

あくまでも『お勧め』なんだな?

何でこんなにもい方が弱いんだろう・・・どのくらいが磨り減ったのかとかいろいろ面倒だろうけど、もっとハッキリした方が良いのでは?

でも最近は馬鹿どもが多いからいちいち揚足取りしてくる輩が多いからなぁ

メーカーも大変だ

でした・・・(# ゚Д゚) ムッカー

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2012年5月 7日 (月)

DENON DCD-3300G -3- 天板を外してみるよ編

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↑ウッドケースを外した状態のDENON DCD-3300G です

なんか思いませんか?

・・・

そうです!普段はウッドケースに隠れている部分まできれいに仕上げがされているんですよ!

今回ウッドケースを外して初めて知りました!

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↑サイドビューです

DCD-3300がそのままGOLDになっただけのようですね

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↑トップビューです

どうですか?非常にきれいですよねえ

このまま使っても何も問題は無いでしょう

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↑更にちゃんと『DENON』のロゴまでプリントされています

サイドウッドだけ別で製作してこのトップを見せたいくらいです!

どちらもカッコイイ!!

Denon_dcd3300g_19_120408

↑では天板を外しましょう!

この天板は通常の+(プラス)ネジではなくて六角ネジで固定されているのです!

美観も考えているのでしょう

高級感がありますねぇ

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↑確か3mmの六角レンチでOKです

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↑キレイなワッシャーまであって全くもって最高の仕上がりです

で、このネジを6箇所外して天板を持ち上げると・・・

 

取れねぇ・・・

 

なんで取れねぇんだ?

えっ!なんで????

 

後半へ続く・・・

 

今回の話をまとめると・・・

天板が取れない・・・

何故取れない・・・?

うーん・・・考え中・・・

でした・・・(´;ω;`)ウウ・・・

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2012年5月 6日 (日)

DENON DCD-3300G -2- ウッドケースを外すよ編

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↑DENONのCDプレイヤー DCD-3300G です

トレイを開いてみました

でですねぇ・・・DCD-3500G同様にトレイが閉まりきりません・・・

ですのでDCD-3500Gでは直ったのでこちらも直そうと思います

Denon_dcd3300g_8_120408

↑ウッドケースを取り外します

赤丸部分のネジを外します

ドライバーは通常の2番の+(プラス)でOKです

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↑グリグリと外します

頭が出てきましたねぇ

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↑外したネジとワッシャーです

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↑4箇所締まっているので、4箇所全て外します

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↑ウッドケースは問題無く取り外しが出来ました

ツヤツヤできれいですねぇ

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↑裏面です

DCD-3500Gとは違い補強?のCチャンが付いていませんねぇ・・・

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↑その代わり、化粧用のフラットバーが付いていました

このフラットバーが付いているために3300Gのウッドケースはサイドと上部の板厚が違います

それを留加工で組立てています

 

さて、次回は天板を外して内部を見てみましょう!

 

今回の話をまとめると・・・

このウッドケース角部分が留加工なのはこの3300Gと3500Gだけです

3500RGは留では無くイモ加工でした

更に3500GLは天板部分はウッドでは無くなってしまいました・・・

さみしい限りです・・・

それ以降サイドウッド仕様のCDプレイヤーをDENONは出しているのでしょうか?

ちょっと分かりませんが・・・がっはっは!

でした・・・( ^ω^)おっおっおっ

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2012年5月 5日 (土)

DENON DCD-3300G -1- 引っ張り出して紹介編

Denon_dcd3300g_1_120505

DENON CDプレイヤー DCD-3300G です

これはDENONが1987年に発売したモデルです

1986年にDCD-3300という黒いモデルが発売されました。このDCD-3300Gは翌年に限定だったか?記念だったか?で発売されたモデルです

最後の『G』はGOLDの『G』です

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↑これが実際に我が家のDCD-3300Gです

DCD-3500Gが不調の為引っ張り出してきました

3500Gを修理に出している間にこれを使おうと思ったのですが・・・

 

微妙・・・

 

やっぱり更に古いモデルなのでこちらもちょっと機嫌が悪いご様子・・・

まぁ 3500Gよりは大分いいのですが・・・ちょっと音飛びの予感・・・

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↑正面からの写真です

結構3500Gと比べるとゴチャゴチャした感があると思います

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↑トレイ部分のアップです

シンプルの中に重厚感がありますよねぇ 結構無骨な感じで好きです

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↑なんて言うんでしたっけ?

表示パネル?部分です

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↑操作ボタン部分のアップです

ボタンのデザインも3500Gからするとちょっと無骨?な感じですね

デザイン性をあまり感じません (;;;´Д`)

機種の定格のみ紹介・・・詳しいことはNETで検索!(;´Д`A ```
型式 CDプレイヤー
D/A変換方式 Wスーパーリニア・コンバーター
(ダブルD/Aコンバーター方式)
フィルター 4倍オーバーサンプリングデジタルフィルター
LC-OFC直線位相(C.A.L.P.)7次アナログフィルター
周波数特性 2Hz~20kHz ±0.2dB
SN比 106dB
ダイナミックレンジ 96dB
全高調波歪率 0.0025%
チャンネル
   セパレーション
102dB
チャンネル間位相差 0.5゜以内
出力電圧 固定:2V(10kΩ負荷時)
可変:6.9V(10kΩ負荷時)
    &19dBm(600Ω負荷時)平衡
ヘッドホン端子 最大出力80mW(32オーム負荷時)
            Line可変出力兼用Vol付
デジタル端子 オプティカル:光
コアキシャル:0.5Vp-p/75Ω×2
ピックアップ

3ビーム、2次元平行、対物レンズ駆動方式
(リニアモーター・ドライブ)

ピックアップ光源/波長 半導体レーザー/780nm
電源 AC100V、50Hz/60Hz
消費電力 24W
外形寸法 DCD-3300:幅434×高さ105×奥行360mm
DCD-3300gold:幅467×高さ126×奥行360mm
重量 DCD-3300:14kg
DCD-3300gold:17kg
付属 ワイヤレスリモコン RC-3300

ちなみに発売された時の価格は22万円だったみたい

当時の記憶は全くありませんので悪しからず・・・

 

今回の話をまとめると・・・

持っているCDプレイヤーが全て80年代の製品なので1台が調子悪いからと他のを引っ張り出してきても結局はそいつもご老体・・・

DENONのCDプレイヤーはもう1台持っている

合計3台

品番さえハッキリと覚えていない・・・

確か黒いヤツ・・・

それくらい・・・

でした・・・(´・ω・`)ショボーン

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2012年4月24日 (火)

五嶋みどり アンコール! Blu-spec CD

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五嶋みどり Vn演奏 1992年8月17日から24日にかけて録音した演奏会などのアンコールに演奏される事の多い曲を集めたCDです

ピアノ演奏はロバート・マクドナルド

1992年発売のCDではトータル録音時間は74分53秒となっております

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↑でこれがSONYから出ているBlu-spec CDなるものです

なんでもBlu-ray Discの素材と製造技術を応用した高品質CDだそうで、他社のSHM-CDと同じ感じだろうと思います

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↑並べてみた時の違いと言えば、ケースの色とSONYのマーク部くらいです

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背面の曲目の表示方法などは変わっていますね

収録曲数は全28曲です Blu-spec CDの場合にはトータル時間が74分52秒となっております

2008年12月24日発売だったみたいですが、当時は全く意識しておらず、知りませんでした・・・買ったのも2011年ですからね、俺は・・・

曲目はというと、以下です

1. クライスラー:
     (プニャーニのスタイルによる)前奏曲とアレグロ【5:52】
2. サラサーテ:ハバネラ 作品21-2【4:31】
3. パガニーニ:カンタービレ ニ長調 作品17【4:02】
4. キュイ:オリエンタル 作品50-9~「万華鏡」【1:37】
5. バツェヴィッチ:オベレック 第2番【1:35】
6. エルガー:愛の挨拶 作品12【3:14】
7. クライスラー:ウィーン風小行進曲【3:12】

ショコスターヴィチ/ツィガーノフ編:
              4つの前奏曲~24の前奏曲 作品34から

8. 第10番 作品34-10 モデラート・ノン・トロッポ【2:05】
9. 第15番 作品34-15 アレグレット【0:59】
10. 第16番 作品34-16 アンダンティーノ【1:12】
11. 第24番 作品34-24 アレグレット【1:13】

12. エルガー:朝の歌 作品15-2【2:44】
13. サラサーテ:序奏とタランテラ 作品43【4:53】
14. ドヴォルザーク/クライスラー編:
                 スラヴ舞曲ホ短調 作品72-2【4:55】
15. プロコフィエフ/ハイフェッツ編:
         行進曲~歌劇「3つのオレンジへの恋」から【1:39】
16. チャイコフスキー:メロディ 作品42-3
              ~「なつかしい土地の思い出」から【3:51】
17. シマノフスキ:アレトゥーサの泉
           作品30-1~「神話」から【5:55】
18. クライスラー:シンコペーション【2:10】
19. グルッグ/クライスラー編:精霊の踊り(メロディ)
         ~歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」から【3:28】
20. フォーレ:子守歌 作品16【5:07】
21. スクリャーピン/シゲティ編:
                エチュード 変ニ長調 作品8-10【1:59】

バルトーク:ルーマニア民族舞曲Sz.56

22. Ⅰ.棒踊り-アレグロ・モデラート【1:16】
23. Ⅱ.腰帯踊り-アレグロ【0:27】
24. Ⅲ.足踏み踊り-アンダンテ【1:05】
25. Ⅳ.ホーンバイブ踊り-モルト・モデラート【1:35】
26. Ⅴ.ルーマニアのポルカ-アレグロ【0:29】
27. Ⅵ.速い踊り - アレグロ【0:56】

28. イザイ:子供の夢 作品14【4:37】

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聴いた感じはSHM-CDと同じで高音がおとなしくなった感じで、全体的に柔らかいと言うか、非常に聴きやすい感じだと思います。おとなしくなるって言うか・・・攻撃的ではなくなるかなぁ?うーん・・・自分で確かめな・・・

実際にそうなのか?は分かりませんが、印象ではそうでした

実際に聞き比べての感想です

 

今回の話をまとめると・・・

いろいろとメーカーからはSHM-CDやらBlu-Spec CDやらと高品質CDを発売しているが、俺のDCD-3500Gでどこまで分かるものなのか?

更に俺の駄耳で本当に聴き比べられているのか?

まったくもって自分でも疑問の残る事ばかりだなぁ・・・

うーん、困った!

結果、楽しければ良い!

そんな感じ・・・

でした・・・(*゚∀゚)=3ハァハァ

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2012年4月22日 (日)

DENON DCD-3500G -9- トレイが閉まりきらないから調整編 -3-

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皆さんこんにちは・・・
未だにDENONのCDプレイヤー DCD-3500G に振り回されている感じです・・・

まぁ 音飛びは自分ではどうにもなりそうも無いので、修理に出そうかと思っています

ピックアップの交換、その他コンデンサーなどの交換も視野に入れています

でもがんばっていた時にトレイの開閉は何とか直ったのでその事をUPしたいと思います

でもいつまで持つかは分かりませんよ、だってベルトの交換した訳では無いのでね

がっはっは!どんまい!どんまい!

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↑この赤丸内はピックアップレンズです

今回は全くいじりませんからね

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↑今までの記事を参照してもらい、カバーからチャッキングアームからを外していただいて・・・まず第一のベルトを外します

赤いまるの部分の掛かっているはずです

ゴム製の黒いベルトですよ! これは先の曲がったピンセットなどで丁寧に取り外します

外したらその部分をキレイキレイしましょう

歯ブラシ、綿棒などで丁寧に汚れを落としていきましょう

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↑正面パネルと外し、第二のベルトを外しましょう

写真の赤丸部分のやっぱり黒いゴムベルトが引っかかっていますのでゴムに傷を付けないように先の曲がったピンセットなどで丁寧に取り外します

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↑外したらやっぱりこちらも歯ブラシや綿棒などでキレイに掃除します

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↑取外したベルトです
※これはもうお湯に浸けた後のゴムなので形状は結構「丸」です

左が第一弾ベルト 径は2.5mm
右が第二弾ベルト 径は 2mm
 です

キレイに洗ったりして試したのですが、なかなかトレイ開閉がうまくいかないので、ゴムの形状を戻すのにお湯を使用するのを思い出し、駄目元で洗ってからお湯に数分間浸しました

すると・・・

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↑最初の形状をUPしていなかったので分からないと思いますが、形状が結構キレイな丸に戻っています

今まで引っ張られた状態で過ごしていたゴムベルト君は今までの疲れをお湯に浸かってキレイさっぱり落とした感じです

内径で35mmでした

これは大体ですので悪しからず・・・でも新しいリングを探すときには径2.5mmの内径35mmφであれば大丈夫だと思います

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↑次は第二弾のゴムベルトと言うかリングです

これもお湯に浸ける前とは形状が違います やっぱりちゃんとした丸に近づいています

内径は45mmでした

こちらも径2mmφの内径45mmφのベルトならば代用可能だと思います

 

お湯に浸けた後は鼻のあぶらでも付けておいて下さい(笑) なんかしらの処理はしておいた方が良いと思います

で、効果ですが・・・

もう取り付けた上体でトレイを手で動かしても今までとは比べ物にならないくらいに抵抗が大きいのが分かります

その時に「おっ、なんかいい感じ?」と思うはずです

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で、分解の逆手順で組み立てていきます

何度も試していますが、今までのように数回で半開き状態に戻る事はありません

ですが、いつまたそうなるかは分かりませんので、今のうちに代替品を探して購入しておくかバンコードで製作しておきましょう

バンコードで製作する場合は先に書いた寸法で多分大丈夫だと思います

各自いろいろ試して見てください

 

今回の話をまとめると・・・

トレイの半開きは直ったものの、肝心の音飛びが直らずじまい・・・

でも気に入っているから直したいのが本心!

ヤフオクなどで結構状態が良いのが4万円ちょっとで出る時があるが、それも結局はピックアップなど古いわけで・・・でも今ピックアップだけでも3万円以上するのが現状・・・

なんとも悩ましい状態だ・・・

でした・・・(´・ω・`)ショボーン

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2012年4月15日 (日)

ブラームス/Vn協奏曲、ベートーベン/交響曲第5番

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ベートーベン
交響曲 第5番 ハ短調 作品67「運命」

1. 第1楽章:アレグロ・コン・プリオ【7:21】
2. 第2楽章:アンダンテ・コン・モート【9:04】
3. 第3楽章:アレグロ【4:50】
4. 第4楽章:アレグロ【10:27】

ブラームス
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77

5. 第1楽章:アレグロ・ノン・トロッポ
        (カンダンツァ:ヨアヒム)【23:29】
6. 第2楽章:アダージョ【9:18】
7. 第3楽章:アレグロ・ジョコーソ、
        マ・ノン・トロッポ・ヴィヴァーチェ【8:34】

サイモン・ラトル指揮
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
チョン・キョンファ Vn(5~7)

2000年10月録音、ベートーベンはLIVE RECORDINGです

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サー・サイモン・ラトル
(Sir Simon Rattle,1955年1月19日)は、イギリスの指揮者。2002年9月よりベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者兼芸術監督を務める。

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ベートーベンの交響曲5番は純粋にカッコイイ曲だなぁ

ブラームスのVn協奏曲は多分初めて聴いた

3大だ、4大ヴァイオリン協奏曲だと言われているのは知っていたが・・・

これもまた食わず嫌いだったか・・・なかなか素晴らしい

やっぱり皆が良いものはなんか違うよね

 

今回の話をまとめると・・・

この指揮者のサイモン・ラトルは2002年にフルトヴェングラーやカラヤンと言った歴史に名を刻む巨匠たちが歴任したベルリン・フィルの主席指揮者&音楽監督らしい

なかなか有名なのだそうな・・・

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有名になるといろいろとプライベートを探られるもんだな・・・

おにぎりのほめ方までもが熱いぜ

でした・・・(゚▽゚*)

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2012年4月 8日 (日)

エール音響 ツイーター 1750DE -3- 箱編

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↑これはエール音響 1750DE が入っていた箱と思われるものの図面です

まぁ実測して適当に作成したんですけどね

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↑どうですか?この地味な感じ・・・

まぁ 箱ですからね 箱

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↑材質はラワン合板ですね

側板はt15mm、地板はt12mmで出来ていました

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↑側板の角はヤトイザネが使用されていて丁寧な仕事となっていました

角の三角材は補強の為でしょうか?

丈夫に穴があいているのでズレ止め用の板を取り付けしたと思われます

1710の箱はそんな感じでした

Ale_1750de_box_5_120103

↑真上から見た状態です

地板には80mmの開口があります

さらに2本の接着跡が見られますので、1750DEのスピーカー端子を当たらない為に嵩上げされていたと思われます

何故に取外されたのか?

Ale_1750de_box_6_120103

↑底面です

地板は側板を欠き込み、タッカーで固定されていました

20kg程度の重さが掛かるので、接着剤も十分に効いていると思いますが・・・

まぁ 蓋が無かったりと完全では無いですが参考にして下さい

Ale_1750de_box_7_120103

 

今回の話をまとめると・・・

地味だ・・・

ただのラワン合板で出来た箱をUPするとは・・・

地味だ・・・

写真も 地味だ・・・

でした・・・( ゚д゚)ポカーン

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2012年4月 2日 (月)

DENON DCD-3500G -8- トレイが閉まりきらないから調整編 -2-

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さぁ、やっとここまできましたね ってか思ったより簡単でしたね

がっはっは!

まず本体の正面パネルを取外すには上面3本、下面3本のビスを取外さないといけません

これは普通に2番の+ドライバーでOKです

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↑下面の3本の内、両脇がインシュレーターの脇なので、ちょっとやりづらいかも知れませんが、インシュレーターに傷を付けないように慎重に行って下さい

偉そうに書いていますが、やる事はただビスを外すだけですけどね・・・

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↑上面の中央のビスにはアース線?みたいのが付いているので、また取り付けるときに忘れないように注意して下さい

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↑6本のビスを取外し、正面パネルを本体に置いている状態です

何故このような状態になるかと言うと・・・

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↑本体と正面パネルはコードで繋がっているからです

このコードを元から取外して作業すれば良いのですが、そこまでしなくても今回はトレイの方しかいじらないので問題はありません

私はパネルを本体に直接置いていますが、傷などが心配な人はダンボールなどを本体の上に置いてから正面パネルを乗せた方が良いでしょう

その方が機械に優しくしている感じがビンビンと伝わりますので、好感度がアップするかもしれません

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↑左からヘッドフォン端子、ヘッドフォンのヴォリュームダイヤル、デジタルOUTの選択ダイヤルです

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↑正面パネルが取外されたトレイと左下の四角いボタンは電源ボタンです

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↑トレイを引き出してちょっと下からのぞくと・・・

電源ボタンの上あたりにもう一つのベルトがありました このベルトをまた先の曲がったピンセットなどで取り外します

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↑取り外しました

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↑左が今取外した下側のベルト、右が前に取外した上側のベルトです

下側は太く径が小さく、上側は細く径が大きい事が分かります

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↑下側のベルトは約2.5mmの四角いベルトでした

さぁ この取外したベルトを拭き拭きして清掃し、ベルトの掛かっていた部分をこれまたキレイに拭き拭きします

まぁ 今回は初めてなのでどのくらいやれば良いのかさっぱり分かりませんので、この程度で元に戻します

まだ完全に元に戻す前にトレイを開け閉めしましたが、結構調子が良さそうです!

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↑DCD-3500Gを完全に元に戻して再度試します

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↑リモコンで何度も何度も開け閉め・・・

やったね!

そんな言葉が自然と出てきました

はぁ やっぱりやってみるもんだと思っていた矢先でした・・・

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↑やっぱり閉まりきらない状態が結構頻繁にでるようになりました・・・

今回は数回の復帰程度の清掃、調整だったようです・・・

皆さんも自己責任でお試し下さい・・・

 

今回の話をまとめると・・・

今回はこんな残念な状態となりましたが、まだ諦めておりません!

俺はまた休みに調整します!

また報告します!

強気で言っているが、全く直る保障はありませんので悪しからず・・・

でした・・・

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2012年4月 1日 (日)

DENON DCD-3500G -7- トレイが閉まりきらないから調整編 -1-

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DENONのCDプレイヤー、DCD-3500G・・・未だに楯突いています なんとも腹立たしい限りです

まぁ 最近音飛びは前よりもましになってきています

ですが、完璧では無いのでこれからも休みの度にちょくちょくと調整が必要です

ですが、トレイが閉まりきらないのがどうもやっぱり気に入らない・・・

理由はやっぱりベルトの劣化?が可能性大ですよね しかし交換部品はメーカーには無いみたいです・・・

 

がっはっは! くそーーーーっ!!

 

そんな訳でどうにかする為にまた開いて中を見ましょう!

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↑これはトレイの下側にあるベルトです

これの他に更に下にベルトが存在します これと、そのベルトの2種を交換もしくは機嫌を直してもらうしかなさそうです

上の写真まで分解するのは今までのDCD-3500Gのブログを検索して下さい チャッキングアームを取外したところです

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先の曲がったピンセットなどでベルトを取り外します

上の写真は取外した状態です

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↑取外したベルトです

黒いゴムで出来ているようです

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↑太さは2mmほどで、四角いベルトでした

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↑続いてトレイの正面の化粧パネルを取り外します

赤丸部分のネジを取り外します

これは3mmの六角レンチを使用してでないと取り外し出来ませんので注意して下さい

六角レンチが無い人は先に買っておくことを勧めます

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↑3mmの六角レンチでネジを緩めているところです

正面パネルに傷を付けないように注意して下さい

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↑トレイの正面パネルが外れました

なくしたり、傷を付けないようにどこかにしまっておきましょう!

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↑化粧パネルを外した状態のトレイの正面です

次は本体の正面化粧パネルをそっくり取り外しますが、写真も多く容量が多くなって来ましたのでまたこの続きは次回という事で・・・

 

今回の話をまとめると・・・

これをしたからと言って必ず良くなるわけではないので皆さん注意しましょう

同じ事を試すのは必ず自己責任でお願いします

俺はド素人ですからね・・・がっはっは!

でした・・・( ´_ゝ`)フーン

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2012年3月31日 (土)

川久保賜紀 2002年チャイコフスキー国際コンクール・ライヴ

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川久保賜紀 2002年チャイコフスキー国際コンクール・ライヴ
Tamaki Kawakubo Live at International Tchaikovsky Competition 2002

チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35
  第1楽章 18:27
  第2楽章 5:56
  第3楽章 12:22

プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ 第2番
ニ長調 作品94bisより
  第1楽章 6:06
  第2楽章 4:54

チャイコフスキー:瞑想曲 ニ短調 作品42-1

サラサーテ:ツィゴイネルワイゼン 作品20

以上が収録されていて、トータルで63:44です

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲はドミートリィ・リス指揮、ロシア・ナショナル管弦楽団と共演

それ以外のピアノ伴奏はイリーナ・ヴィノグラードヴァとなっています

録音場所はモスクワ音楽院大ホール

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チャイコフスキー国際コンクールと言うと、90年でしたか?諏訪内晶子が日本人で初めて、更に史上最年少で1位を獲得したのを思い出します

最近そんなコンクールに入賞した演奏者がいないか調べていたら、チャイコフスキー国際コンクールだけでも数人の入賞者がいることにびっくりしました

まったく浦島太郎状態でした (;;;´Д`)

川久保 賜紀(かわくぼ たまき、1979年10月10日)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス生まれのヴァイオリニストで、2001年、第6回パブロ・サラサーテ国際ヴァイオリン・コンクールで第1位、2002年、第12回チャイコフスキー国際コンクールで最高位(第1位なしの第2位)を獲得するなど立派な成績を収めています

入賞後のチャイコフスキー/ヴァイオリン協奏曲を聞きたくて調べましたが、レーベルがエイベックスでCCCD(コピーコントロールCD)だったので買うのをやめました

CCCDで無いものも今ではあるのかもしれませんが、CCCDのままではこれからも聴く機会は無いと思います 最近ではCCCDではないようですので、期待しています

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2002年は1位がいなく、彼女が2位で実質最上位ですね

レベルに合わせて1位無し!なんてことをちゃんとやっているのでまだまだ安心です

ぜひこれからもシビアに審査してもらいたいですね

 

今回の話をまとめると・・・

今回のCDはTRITON?からの販売なので買いましたが、CCCDの一件以来エイベックスはどうも変な印象が残っていてなんか受け付けません・・・

みんな欲しいCDは買えば良いのに・・・

まぁ こんな世の中だからねぇ・・・困ったねぇ

素晴らしい演奏を聴いて現実逃避だ!

でした・・・(*^ー゚)bグッジョブ!!

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2012年3月30日 (金)

Accuphase C-3800 -5- 付属品を紹介するよ編 -3-

前回の第2回で終了するはずだったAccuphase/C-3800の付属品を紹介するよは今回をもって最終回です

そのはずです

Accuphase_c3800_18_120311_2

↑Accuphase/C-3800のリモートコマンダー/MODEL RC-210です

リモートコマンダー・・・

 

物凄そうですが、リモコンです

 

ただのリモコンです・・・

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背面です

4箇所にポチポチが付いていて本体が直接すれないようになっているようです

このあたりは気が利いている感じです

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電池ボックスを開けてみました

単3電池が2本必要なようです

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電池ボックスを取外して正面からアップです

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MODEL RC-210 この手のリモコンの型番って忘れるっていうか、最初から結構気にしてないよね・・・(;;;´Д`)

後々探す時に忘れると結構面倒だったりします・・・最近・・・

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↑でたーーーーっ!!電池の入れ方・・・笑える・・・

もう日本がと言うか、世界が過保護・・・

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↑で、付属の乾電池はPanasonic製

やっぱり日本を代表する電気メーカーだ!

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↑機械に優しいクリーニングクロス!

開けていないので肌触りは不明・・・だが、まだ若いピチピチギャルの肌の質感を思い出さずにはいられないだろう

と、勝手に想像してみた

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↑やはり今の時代は「使い捨て時代」なので、何度でも洗って使えるので捨てるなと注意書きがしてあります

流石に過保護過ぎです がっはっは!

 

今回の話をまとめると・・・

高級機器のリモコンは「リモートコマンダー」と、強そうだと言うことを皆さん知ったと思います

そして、がんばって磨きやがれと入っているクリーニングクロスの肌触りはギャルの質感である事が分かりました(これは勝手に言っているだけだが・・・)

そして、メーカーはユーザーを過保護にしすぎだと言うことが分かりました

でした・・・∑(=゚ω゚=;)

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